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royalblue

雑誌

東方神起の活動が始まり、多くの雑誌に載せていただき
私も何冊か買いました。

本当にありがたいことです。
半年に1回くらい、東方神起を載せていただきたいな~

個人的には日経エンタがよかったですが、みんなよかったです。


その中で、印象に残ったこと。

日経エンタもViViもCREAも、スタイリストはおなじみの松下 洋介 様。
さすがだな~と思いました。





雑誌の中で、ちょっと印象に残ったことを
抜き出してみます。





日経エンタ
ユノ:
この2年は昼と夜では仕事が違って、夜は1人でいることも多かったんですけど
そういった時にいろいろなことを考えていました。
     (省略)
「今のユンホ1人で何ができるんだよ?」って自分に質問してから
毎晩出発してました。それで・・・1人でできることをまず見つけるところから
いろんなことをやってみて、「責任感」という言葉の意味もちょっとは分かったんじゃないかな。


ユノが兵役中の具体的なことを話すのが珍しいのと、多分単調で辛いと思われる
夜勤も、そんな気持ちで向き合っていたんだなと。





チャンミン:
(ユノに対して)さらに優しくならなくちゃです!
実はこの2年近くを一緒に暮らしてきたのが、同じ事務所のシウォンさんと
ドンヘさんだったんですけど(省略)お互いに対して紳士的、優しさ、親切・・・
って言えるところが多かったんです。(省略)

ユノ:
まぁ、そう言われてからまだ何週間もたってないんで、これからもうちょっと様子を
みるつもりだけど(笑)
でも、確かに、優しくいろいろ手伝ってくれたりしますね。



まず、チャンミンと一緒だったのが紳士的で優しそうな2人でよかった。
良い影響を与えてくれてありがたいです。

でも、ユノが言うようにすごく優しいのもそれほど続かず、だんだん以前のような
日常になってくるような気はしますが、ユノもそれはそれで良いと思っている
ような気がしますし、東方神起の活動をする2人は
簡単な言葉で語れるような関係ではないと思っています。

チャンミンを見ているとユノとの接し方やフォローの仕方を
自分なりに工夫して、とても上手くやっていると感じますし
ユノの隣にいてくれてありがとう!と思っています。







韓流ぴあ

今年のSMTOWNに関して
セットリストが決まった(時)、チャンミン不在なので実はものすごく怖くて。
後悔しないよう、ドラマの撮影と並行して懸命に準備しました。そうして出番の後
Shineeの子たちから「兄さんはどうしてそんなに緊張せず楽しめるんですか?」
と言われた時は正直ちょっと泣きそうに・・・・。

(省略)



それから、これはインタビュアーさんの言葉なのですが
(上甲薫様 日経エンタと同じ方です)

ユンホの人気の理由を聞かれても答えるのは難しい。
要するにただでさえかっこいい人が誰よりも努力し続けている所がまた
かっこいいのだと、答えるほかない。
声質や体型やダンスの方向性は、総じて大人のR&Bやエレクトロに
向いているように思われるが、今後、もしかしたら思いがけない
ジャンルの音楽が、彼のより深い魅力を引き出すかもしれない。
また、ステージを主戦場としながらも、歌手だけでなく役者だけでもなく
ダンサーでもなく、総合的にショーやエンタテインメントを通して人を喜ばせる。
表現者にきっと彼はなりたいんだろうなと、その発言からはいつも感じられる。
ひとまず今は東方神起として、待っていたファンに感謝を伝えるライブで
いっぱいのようだが。



この部分、読み手によってかなり受け取り方が分かれそうだなと思いません?


真剣にユノを考えたからこその意見なんだろうなと思いますが

ちょっとドキっとさせられました。
ユノが一番やりたいことはなんなのか。
東方神起のユノと、個人活動のユノの方向性や配分。
ユノは表現者として、どんな芸能人生を歩むのでしょうか。

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